
義父の子を妊娠し殺害した中村一美の悲惨(2016)
産まれたばかりの男児を殺害したとして逮捕された中村栄志と中村一美。
殺害された乳児は2人の子供であり、2人は継父と義理の娘の関係だという事が発覚。
中村栄志(65)

中村一美(28)

2人が住んでいた新潟県糸魚川市の家

2001年、中村栄志(当時50)は中村一美の母と結婚。
中村栄志は連子である中村一美(当時13)と養子縁組し親子に。
その後3人で同居。母親との金銭トラブル多発。
2014年夏、中村一美(26)が中村栄志(63)の子供を出産。
新潟の自宅2階で、中村栄志に命じられて中村一美が男児の首を、刃物で切りつけ殺害。
翌日、中村栄志が男児の遺体を遺棄。
2016年2月、知人女性(30代)が中村一美(28)を引き取ろうと、迎えにきたところ、中村栄志(65)に暴力を奮われ、傷害罪で起訴。
中村一美は知人女性の住む愛知に身を寄せる。
男児を殺害したことも女性に打ち明け逮捕に至る。
再婚当初から性的虐待があったとの説も。
連れ子妊娠、母親公認とはリアルファザーファッカー。
被害者の可能性もあり、殺人の加害者でもある中村一美に救いの道はあるのだろうか。


