やれやれだぜ【実録!援交奇行 回想シリーズ】

平成初期の援交全盛期に激裏スタッフが実地調査した内容です。
待ち合わせ場所についた。そこにはミニスカートを履いた○○○○がいた
援交だめぜったい

性病で診察してもらった時、女医の先生のゴム手袋が、お○んこ臭かったです。

「リナです!今から会えますか!」
この前と同じメアドなのに違う名前。よくわからないな。
僕が欲しいのはかわいい未成年なんだ。メタファーとしての、ね。

「プラスしてくれたら制服もっていけます!」
やれやれ。また業者か、と僕は思った。
業者か否か、そんなことは僕にとってはどうでも良かったんだ。
あるいは僕は、素人であることにこだわり過ぎていたのかもしれない。

新宿駅東口から西武新宿駅の北口まで、僕は歩いた。
ホストや黒人、中国女を避けながら歩くのも楽じゃない。

「着きました!黒いシャツにデニムのミニです。時東あみに似てるって言われます!」

そこにはミニスカートを履いた光浦靖子がいた。

やれやれ。僕はコーヒーを飲んだ。

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