韓国売春街めぐり【実録!援交奇行 回想シリーズ】(2020)

平成初期の援交全盛期に激裏スタッフが実地調査した内容です。
国内に留まることなく、海外へ遠征に・・・今はどうなってるのかな
援交だめぜったい

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ソウルには5ヶ所売春街があるそうですが
その内の4ヶ所に昼夜計6回行きました。

参考価格
15分、7万ウォン(5700円)
30分、14万ウォン~15万ウォン
60分、21万ウォン~25万ウォン

15分、7万ウォンはどこでも同じらしいですが
30分以上になると場所と交渉により金額は変わってくるようです。

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昼間なので人っ子ひとり見当たりませんが夜になると様子は一変します。
ただ夜でもおねぇちゃんがいたのはお店の3分の1位ですね。

全体的なレベルは高いですが見るからに商売女ばかりで
援交でならした自分には合いませんでした。

数年前に取り締まりがきつくなったことと経済が停滞しているために
売春街も以前のような賑わいはありません。売春街で日本人は全く見かけませんでした。

ソウルの売春街の入り口はどこもこんな感じ。ただミアリだけが違います。

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飾り窓のなかでお茶をひいている女の子も
ケータイであそんでいます。
お店の前を通りかかるとカギで窓をコンコンと叩き

「オニーチャン、オニーチャン!」

とアピールしてきます。

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