
スナック「レイ」 #変異種 #コロナ #クラスター 21人の衝撃
一時期落ち着いたかのように思えた新型コロナウイルス、変異種の拡大が止まらず。
茨城県日立市の「スナックレイ」では、変異型に21人が感染。
それなりに対策していたと思われる店内が話題になっている。
20年以上の老舗だったが現在閉店中

コロナ対策として入り口で検温と手の消毒。
店内に空気清浄機、アクリル板、カウンターにはシートの仕切りを設置。
ホステスはフェースシールドとマスク、アルコールには木製のマドラーを使用。
使い捨てを徹底していたがカラオケによる飛沫でクラスター化。
狭い店内。
スナックゆえ、換気は難しく内気循環が裏目に出た模様


Ray~レイ~【公式求人・体入情報】時給2600円以上
https://chocolat.work/ibaraki/a_99/shop/100068/
客やホステスだけではなく、家族の感染も確認されているという。
飲酒して騒げばマスク、シールドは無意味か。
オリンピック前ウィズコロナからゼロコロナへの方向転換。
万全の対策はもはや不可能のようだ。


