スナック「レイ」 #変異種 #コロナ #クラスター 21人の衝撃

一時期落ち着いたかのように思えた新型コロナウイルス、変異種の拡大が止まらず。

茨城県日立市の「スナックレイ」では、変異型に21人が感染。

それなりに対策していたと思われる店内が話題になっている。

20年以上の老舗だったが現在閉店中

コロナ対策として入り口で検温と手の消毒。

店内に空気清浄機、アクリル板、カウンターにはシートの仕切りを設置。

ホステスはフェースシールドとマスク、アルコールには木製のマドラーを使用。

使い捨てを徹底していたがカラオケによる飛沫でクラスター化。

狭い店内。

スナックゆえ、換気は難しく内気循環が裏目に出た模様

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客やホステスだけではなく、家族の感染も確認されているという。

飲酒して騒げばマスク、シールドは無意味か。

オリンピック前ウィズコロナからゼロコロナへの方向転換。

万全の対策はもはや不可能のようだ。

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