村主章枝がアラフォーセミヌード(2016)

元フィギュアスケート選手村主章枝が、セミヌード・グラビアを発表し話題になっている。

2002年ソルトレイクシティ五輪5位、2003年グランプリファイナルでは、日本人初優勝。

その後2006年トリノ五輪4位の実力派。

しかし性格に難あり、スケート関係者から孤立状態。

引退報告は自身のTwitterで報告(日本語と英語)するも、スケート関係者のRTはほぼゼロ。有名選手、スケーターからもなし。

犬猿の仲の荒川静香がスケート連盟の副会長、ゆくゆくは会長と、言われてるだけに今後スケート関連の表舞台に出ることは、ほぼ絶望故のセミヌードか。

とはいえ、元々遊び好きで六本木のクラブや歌舞伎町の
ホストクラブの常連。

知名度維持のためにスケーターを続けていたなどと噂され、現在の所属事務所は関東連合関係という暗黒面も。

今井メロのように、今後は王国行きなのだろうか。

関連記事一覧